wordpressをページメインでCMSサイト等で使用する場合、
勝手に<p>を書き出され 思いもしない改行を生むことがありますね。
これはこれで便利なときもあれば 邪魔なときもあります。
というわけで その自動で書き出される
タグを消してくれるプラグインがあるのです。 いやーwordpressって痒いところに手が届くプラグインまで実に豊富ですな。。
Disable WPautop
ダウンロードはこちらから
ダウンロードしたら 解凍→FTPアップ→有効化 それだけです。
wordpressをページメインでCMSサイト等で使用する場合、
勝手に<p>を書き出され 思いもしない改行を生むことがありますね。
これはこれで便利なときもあれば 邪魔なときもあります。
というわけで その自動で書き出される
タグを消してくれるプラグインがあるのです。 いやーwordpressって痒いところに手が届くプラグインまで実に豊富ですな。。
Disable WPautop
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ダウンロードしたら 解凍→FTPアップ→有効化 それだけです。
SEO対策の一つとしてサイトマップは作っておきたいところ。
PHPのいい所は 自動的に書き出す事が出来るところ。
でも自分で作るのは面倒・・ そんな貴方にこれです。
Sitemap Generater
http://www.dagondesign.com/articles/sitemap-generator-plugin-for-wordpress/
■ 導入方法
1:ダウンロードして解凍する
2:プラグインフォルダーにアップロードし有効化
3:ページ新規作成でタイトルsaitemap(任意)を作成
4:記事内に
<!-- ddsitemapgen -->
を入れて公開。 これだけ!
wordpressでCMSビジネスサイトを作る場合、お問合せフォームは必須アイテム。
今やメールアドレスむき出しでサイトを公開している企業は イコールセキュリティに甘いイメージがあるようです。
問合せをするお客さんもメーラーを開いて送信するのには抵抗があるようですよ。
さて プラグインは有名なContact Form7
ダウンロードは下記URLから
http://wordpress.org/extend/plugins/contact-form-7/
導入方法
1:ダウンロードし解凍します
2:プラグインフォルダーにアップロードして有効化
3:ダッシュボードメニューの下にお問合せというのが現れるのでクリック
使い方は慣れれば簡単 お問合せでも見積もり依頼でも、いくつでもフォームを量産できます。
使い方
1:まずは新規追加をクリックします

2:すると下記画面に変わりますので、タイトル(お問合せ等)を入力して 一旦保存を押します。

3:保存を押すと茶色の枠でタグが出てきますので、これをコピペします。
その後、新規ページ作成で、HTMLモードで記事欄に、コピーしたタグを貼り付けます。
ページのタイトルは、フォームのタイトル(お問合せ等)で良いでしょう。これで一旦公開を押します。

4:次に問合せフォームの内容を作ります。デフォルトで入力例があるので、これを基に作りましょう。
フォームは全て半角[ ] で囲みます
例えば
※[]は全角にしていますので半角にしてくださいね。半角だと他のプラグインが反応してしまうので全角にしています。
ご氏名(必須):
[text* your-name]
な感じです。 textはテキストボックスを作る事を表します。
*は必須になるので(入力しないと送信出来ない項目)必須でなければ外しましょう。
テキストボックスならば全て
[text 任意の言葉]
となります。
なんでも良いのです。 例えば会社名ならば
[text your-company]
とかです
右側のタグの作成というところをクリックすれば自動で書き出してくれますが、
私はドロップダウンやラジオボタンメニュー以外は手打ちで作ります。
例えば下記の様なフォームを作るとします。(タグは入れてません)
会社名 (必須)
[text your-company]
ご担当者名
[text your-name]
メールアドレス (必須)
[email* your-email]
お問合せ内容
[textarea your-message]
[submit “送信”]
このフォーム部分だけを作っても動作しません。
その下のメール部分、を設定しないとせっかくのお問合せも送られてこないのです。

【設定方法】
宛先: お問合せ内容を送って欲しい貴方のメールアドレスを入れます。
差出人:[your-company]<[your-email]>
件名:貴方に届くメールの件名です。例(お問合せがありました等)
次に右側のメッセージ本文です。上の設定でもお分かりかと思いますが、
問合せフォーム内の入力された言葉は、フォームで使ったタグとは少し変わります。
例えば [text your-company] は [your-company] となります。
最初のフォームの種類を表すキーワードは削除してください。これしないと届きません。
ーメッセージ本文に入れる例ー
下記内容にてお問い合わせがありました。
会社名 (必須)
[your-company]
ご担当者名
[your-name]
メールアドレス (必須)
[your-email]
お問合せ内容
[your-message]
となるわけです。
お問合せをくれた方へ自動返信メールを使いたい場合は
その下のメール2を使うをクリックして設定してください。
宛先等 逆にしないと届きませんからご注意くださいね。
このフォームは、このままでも使えますが、テーブルを使ったりCSS(ちょっと面倒)でも綺麗にカスタマイズすることが出来ます。それは またいずれの機会でということで・・
それではGood Luck.
[/php]記事内にPHPやCSSのソースを表示させたい時に便利なプラグイン。
wordpressにもcodeタグで囲うと表示されますが
それより綺麗で便利なやつです。
■ プラグイン名 SyntaxHighlighter
■ http://wordpress.org/extend/plugins/syntaxhighlighter/
導入方法
1 ダウンロードし解凍してプラグインフォルダにアップロード
2 設定で有効化
3 記事投稿時に ソースを[php][/php]で囲うだけ カッコは半角で。←は大文字になってます。
こんな感じになります
CSSならphpをCSSに変更。
wordpressをCMSビジネスサイトとして使うならば パンくずは必須かもしれません。
ただ、私は、どこに表示させようかデザインの段階でいつも悩むのです。
上部に表示すると なんとなくサイドナビとコンテンツの上が揃わず好きじゃないのです。
ということで、postinfoの中に入れています。
このブログでも日付のあとに入れています。
これだとcssの記載もいらないし、アーカイブやページテンプレートにコピペするだけなので楽ですね。
Breadcrumb Navigation XT というプラグインです
http://sw-guide.de/wordpress/plugins/breadcrumb-nav-xt/
■ 使い方
1:ダウンロードし、解凍したあとプラグインフォルダにアップ
2:有効化
3:下記ソースを張りたい場所にコピペ
<?php if (class_exists('breadcrumb_navigation_xt')) {
// New breadcrumb object
$mybreadcrumb = new breadcrumb_navigation_xt;
// Options for breadcrumb_navigation_xt
$mybreadcrumb->opt['title_blog'] = 'Home';
$mybreadcrumb->opt['separator'] = ' » ';
$mybreadcrumb->opt['singleblogpost_category_display'] = true;
// Display the breadcrumb
$mybreadcrumb->display();
} ?>
設定画面で設定できるようですが 私は触っていませn。